昭和56年の頃

1200×500×450 アクリル製 (落下式)2本
1200×450×300 ステンレス枠ガラス製 (濾過箱兼用)
900×600×600 アクリル製 (濾過箱兼用)
900×300×350 アクリル製 (落下式)
600×300×350 ガラス製 (濾過専用)

1200アクリル水槽×2、1200ステンレス枠水槽×1

室内で900×600×600の水槽を使用していたが、度々湿気による
トラブルの発生や雑音のため、外に設置する事となった。角パイプアング
ル製の水槽台を作り、水槽の数も増やした。淡水も海水も両方が楽しめる
ようになったが、この冬の電気代は(最高6万8千円/月)高額なものに
なってしまった。慌てて建材屋より断熱材とドアを調達して、水槽をすっ
ぽりと囲った。この頃は、なにも分からずにやっていた思いでの時代。 

900×300×350アクリル水槽(金魚用)


円柱水槽は室内に設置していました


ディスカスにも一時期夢中になっていました


水草とディスカスは「癒してくれました」


ディスカスの幾何学模様を観る楽しみ