昭和62年の頃

1200×600×600 ステンレス枠ガラス製 (上部濾過式)
1200×500×450 アクリル製 (上部濾過式) 2本
1200×450×450 アクリル製 (上部濾過式) 2本
1200×450×300 ステンレス枠ガラス製 (上部濾過式)
900×600×600 アクリル製 (上部濾過式)
900×450×450 アクリル製 (上部濾過式)
600×300×350 ガラス・底アクリル製 (落下式) 4本
600×300×350 ガラス製(濾過専用)2本
 
本格的にやろうと、今度は約4畳半タイプ(断熱材15mm仕様)の物置
を建てた。将来の事を想定して、2400×600×600の水槽用に、
10cm角の木製台を建具屋さんに製作してもらった。当面は、1200
水槽を2本並べて使用することとした。今回は、ガスファンヒーターとエ
アコンを導入して水温コントロールに力を入れた。この頃は、アロワナや
ピラルクなどの大型魚を中心に飼育していた時代。          

主にアロワナやピラルクなどの大型淡水魚を飼育

石油ファンヒーター&ガス冷暖房機器

真夏:ルームクーラーによる冷房(冷房風をエアーレーション)
初冬:石油ファンヒーター(サーキュレーター2台使用)
真冬:ガスファンヒーター(微調整用にセラミックヒーター使用)
春期:石油ファンヒーター(サーキュレーター2台使用)

水草専用の水槽(落下式)


肉食のピラルクなどは餌代(金魚)が大変でした


バラムンディー(オーストラリア・アロワナ)


ブラック・アロワナ(幼魚の頃はメダカを餌に)


飼っていたグリーン・アロワナ(アジア)の剥製


水槽の数と魚の種類が多く世話が大変でした

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